黒毛和牛をいただく。

蔡さんも書いてますが、

週末はライノの有志でキャンプに。

 

キャンプと言っても、コテージ付きの施設なので、

ようはバーベキューですね、泊まりがけの。

 

クルマ4台、総勢12人のメンバーが

談合坂サービスエリアに10時くらいに集合して、

三々五々、山梨の目的地に向かいます。

 

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下ごしらえはおもに女子チームが。

 

 

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料理を待ちきれず、早々に乾杯。

この時点でたしか13時半とか。

 

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そしてこれが今回のメインディッシュである、黒毛和牛。

イチボと肩ロース、合わせて4kg。

 

肉の焼き加減、塩加減はすべてライノの肉神さまこと

蔡さんに担当していただきました。

 

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じっくりじっくり、肉を“休ませながら”

小一時間かけて焼くわけです。

 

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焼き上がりが待ちきれず、狼藉を働く者も。

 

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そしていよいよ完成。

 

だいたいこの時点で15時くらいなわけで、

もういい感じに酔っ払ってるわけです。

 

味なんてわかるんかい、的な状態といいますか。

 

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が、この肉をいただいたら、むしろ覚醒しました、美味すぎて。

焼き加減、塩加減、すべてパーフェクト。

 

塩、ワサビ醤油、あの「肉山」謹製の粒マスタード、

どれでいただいても、至高の味でした。

あれ、ここ高級ステーキ店でしたっけ?という。

 

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そんなこんなで夜もとっぷりふけて。。

 

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日付が変わるぐらいまで、飲み食いし続けたのでした。

 

ここには載せられない写真も何枚かありますが、

それはまぁお約束ということで。